子供達の様子は随時このブログより配信します。

企画代表者 谷沢健一による
KAKEHASHI Project 野球少年少女国際交流
〜日程提案型公募派遣事業(中高生)〜
実施体制 政府:外務省
拠出先団体:日米教育委員会
実施団体:独立行政法人 国際交流基金
協力団体:米国ローラシアン協会
企画・代表:谷沢健一(元中日ドラゴンズ、野球解説者)
日程:2014年7月21日〜8月3日
滞在先:ニューヨーク→サンディエゴ→ロスアンジェルス
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KAKEHASHI Project の概要




KAKEHASHI Project

-The Bridge for Tomorrow-

北米地域との青少年交流(米国事業) 青少年短期派遣事業(中・高校生)日程提案型



<目的>

標記事業は、日本経済の再生に向けて、青少年交流を通じて、我が国の強みや魅力等の日本ブランドや日本的な「価値」に関する理解と関心を深めるために、日本政府(外務省)により進められている事業です。本事業は、原則として、全国から選抜された中・高校生が米国において日本の魅力等についての情報を発信し、国際的な視野を持った次世代の人材として成長するための経験を培うことを目的としています。



<派遣期間>派遣期間:14日間(往復の旅行期間含む)



<派遣時期>平成26年7月〜8月に本邦出発・帰着。



<派遣対象国>米国



<募集単位 >1 グループ 25 名(引率者含む)



<プログラム内容・標準日程案 >

申請団体の提案に基づき、原則9泊10日の滞在中、オリエンテーション、米国理解講義、関連機関表敬、歴史・観光・自然の名所訪問、学生交流、ホームステイ等の地域交流、日本および地域の強み・魅力についてプレゼンテーション等を行います。

<募集要項・ 応募条件 >本事業の趣旨を理解し、日程提案が可能な団体を対象とします。なお、営利目的の団体及び中学・高校は申請できません。原則として、以下条件に適う中・高校生23名と引率者2名の25名1組での派遣となります。



1)中学生または高校生であること

2)引率者は英語である程度コミュニケーションが取れること。

3)所属校の許可を得て参加できること。

4)心身ともに健康であること。

5)日本国籍を有していること。あるいは在留資格「永住者」を有するか特別永住者証明書を有し日本に居住していること。

6)日本の強みや地域の魅力等について英語で発信できること。

7)規律ある団体行動ができること。

8)プログラムの全行程に参加できること。

9)プログラムに関するアンケートや感想文を提出すること。

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