子供達の様子は随時このブログより配信します。

企画代表者 谷沢健一による
KAKEHASHI Project 野球少年少女国際交流
〜日程提案型公募派遣事業(中高生)〜
実施体制 政府:外務省
拠出先団体:日米教育委員会
実施団体:独立行政法人 国際交流基金
協力団体:米国ローラシアン協会
企画・代表:谷沢健一(元中日ドラゴンズ、野球解説者)
日程:2014年7月21日〜8月3日
滞在先:ニューヨーク→サンディエゴ→ロスアンジェルス
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福島チームKAKEHASHIプロジェクトの感想
★グループA
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日系老人ホームにてプレゼン中のグループA

・渡辺一樹
僕がアメリカに来た時に感じた事は空気が少し汚れていて身体が重くなったことと、時差ボケですごく気持ちが悪かったです。でも5日ぐらいでなれました。すごく楽しかったです。

・永木紫苑
ぼくは、アメリカにきて思ったことがいくつかあります。1つ目は、まったくちがう文化になれることがたいへんでした。
2つ目は、アメリカの野球チームと試合することができてとても楽しかったです。またきかいがあればアメリカにきたいです。

・伊藤未来
今回のプロジェクトを通じていろいろな事が学べました。今回、アメリカで学んだことをこれからの人生に生かしていきたいです。このプロジェクトを支援してくれた方々に感謝を伝えたいと思います。ありがとうございました。

・高橋優作
アメリカに、約10日間いましたが、とても充実した生活がおくれたと思います。
MLBの試合を見たり、日本人以外の人たちとのさまざまな交流がとても印象に残っています。
短い期間の中でしたが、このプロジェクトに関わってくれたスタッフの方々に感謝しています。
ありがとうございました。


★グループB
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日系老人ホームにてプレゼン中のグループB  

・門馬雄太
アメリカに来たばかりのころは食事があわなかったり、時差ボケがぬけなかったり、つらいこと多かったけど、ぼくはアメリカが大好きになりまた。これからは英語をもっと勉強してアメリカのことをしりたいです。

・荒洸太郎
この企画で今までに経験したことのないことをさせてもらったので、とても楽しかったです。高校や大学でもっと英語を勉強して、外交官になってアメリカに戻ってきたいです。この企画を作ってもらった人に感謝します。

・大原和真
僕が今回アメリカに来て学んだことは日本とアメリカでは、これだけの文化や食が違うとゆうことです。次に僕が学んだことはアメリカの野球選手はとても体が大きいということです。僕も見習いたいです。今回のアメリカではこのことなどだけでなく社会的なことを学べました。

・大槻雄大
今回の夢のようなプロジェクトを学べてとてもうれしかったです。この事をだいじにほかんして、野球をがんばります!

・遠藤雅也
今回のKAKEHASHIプロジェクトでは、このとしでこんな夢のようなことができてとてもうれしく、楽しく、将来につなげるための1歩になりました。このアメリカでのプロジェクトでは、ヤンキースやパドレスやドジャース、サイクロンズの試合がみれて、これからの野球人生のためになり、また、イチローやジーターのプレーがみれて、とてもうれしかったです。またこのような体験がまたできたらいいなと思います。

・井島大熙
今回のプロジェクトを通じて、いろいろな事が学べました。「野球を通じて日本の文化と伝えアメリカの文化を学ぶ」という目標が達成できたのでよかったです。このプロジェクトで学んだことを、これからの人生の中で生かしていきたいと思います。最後に、このプロジェクトを支援していただいた人たちに感謝を伝えたいと思います。ありがとうございました。


★グループC
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日系老人ホームにてプレゼン中のグループC

・末永健人
アメリカでの国際交流は長いようでとても短かったです。その中でもぼくはいろいろな体験をしました。特に印象に残っているのは、アメリカの食事です。はじめは飲み物などとても甘くて飲めなかったけどだんだん慣れていました。野球では実際に対戦をしてみて体も大きくて力もあって、すごい人がたくさんいました。これからもこの体験をいかしてがんばっていきたいです。

・三留吹希
今回はこのような機会をあたえていただきありがとうございます。
この交流で学んだことをいかしていきたいです。

・橋本朋也
KAKEHASHIプロジェクトでアメリカにこれたことに感謝しています。この経験をつぎにいかせたいです。

・千代拓海
初めてアメリカに来て、ヤンキースの試合を見て、イチローや黒田はこんなすごい所で試合ができて、その上あんなホームランが打てるなんてすごいと思った。ホームステイでは英語が話せないけど、いっしょに野球をしたり泳いだりしてコミュニケーションをとることができました。お土産をあげたらとても喜ばれたのでうれしかったです。そして、こんな体験はもう二度とできないと思います。プレゼンテーションの発表では、練習時間があまりなくて、ホテルの中であわせることぐらいしかできなくて、とても不安があったけど最後までやりきることができたので良かったです。

・白井拓
アメリカでの国際交流が終わってまだ実感がわきません。
本当にアメリカで生活をしたのか、野球というすばらしいスポーツを生んだ国にいたのか、少しずつ実感していくと思います。
交流をしてアメリカのチームと日本のやり方で試合を開始した時にうれしさを感じてかけ橋をわたれたなと思いました。
日本の文化とアメリカの文化の良い所、悪い所を再確認し、このことを広げていきたいです。

・佐瀬雄登
KAKEHASHIプロジェクトで何よりうれしかったのは、海外に行けたことです。とても招待していただいた方に感謝しています。このことをきっかけに次にいかしたいです。

・菊地祝太
このアメリカで学んだこと、感じたこと、やったことを日本に帰って周りの人に伝えていきたいなと思います。

★グループD
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日系老人ホームにてプレゼン中のグループD 

・横山雄飛
このKAKEHASHIプロジェクトに参加することができてよかったです。そして、アメリカに行く前より成長することができました。このプロジェクト関係者のみなさまには感謝しています。ここで学んだことを未来につなげていきたいです。

・酒井大輝
アメリカをつうじていろいろな人と交流できてよかった。
一生に一回いくかいかないアメリカに無償で行けるというのはとてもすごいことだ、ありがたいことだと思いました。
この経験をむだにせず次にすすみたいと思います。

・田中港
今回の「KAKEHASHIプロジェクト」の企画に参加して、アメリカに行く前は、国外の国はどのような環境で生活しているかなど、またこの企画の内容はどのようになっているのだろうかと、不安、疑問であふれていました。でも今日まで、アメリカに10日間居て、全て楽しかったの一言でいっぱいです。特にホームステイの方々にはサンディエゴの海に連れていってもらいました。太平洋は3年ぶりに見たのであいかわらずきれいでした。また今回お世話になったホームステイの家に行きたいです。そして住所、電話番号を書いて、送りたいと思っています。今回は、本当にこのような素晴らしい企画を開いて頂きありがとうございました。自分の一生の宝物になりました。

・上野琳
この10日間のアメリカの生活で僕はたくさんのことを学びました。なので、それらを将来に役立てていきたいです。

・猪股将大
この10日間、アメリカのたくさんのことを学びました。自由の女神を見たり、ハンバーガーをたべたりとたべものや文化にたくさんふれることができました。これを日本に行ったら、いろんな人に伝えたいです。

・平野翔大
初めてのアメリカできんちょうしてたけど、とても楽しかったです。
ホームステイが一番こわくて不安だったけど、むかえてくれる方がとてもいい人で、とても楽しかったです。
またアメリカにきたいと思いました。


 
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